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よくある質問
FAQ
予約と診察について
目の健康に配慮した安全な治療のためのポリシーです。このポリシーを譲ることは致しません。
視力や眼圧などの眼科的検査は地元の通いやすい眼科で受けてください。
霰粒腫などでも紹介状は必要です。なお、診断書ではなく紹介状です。通常は保険がききます。
まずはご自分の症状を眼科医に伝え、眼瞼の問題であれば野田実香まぶたのクリニックに紹介状を書いてほしいとお伝えください。
検査の内容は症状に応じて眼科医が考えてくれることでしょう。一般的には視力、眼圧、ドライアイ、眼球運動の検査をされることが多いです。
予約は必須です。
予約と紹介状の両方がない場合は、来院されてもお断りしてお帰りいただきます。
入力されたメールアドレスに誤りがある可能性が高いです。
または、メール受信の制限をかけられていることも考えられます。
ご自身の設定をご確認ください。
目の健康に配慮した安全な治療のため、視力や眼圧など眼の状態の確認が必要ですので、かかりつけの眼科を受診して紹介状をご用意ください。
<霰粒腫の方>
・前回の受診から6ヶ月以上あいている
・同じ疾患でも部位が違う(上下左右が違う場合はその都度必要)
<霰粒腫以外の方>
・前回の受診から1年以上あいている
・同じ疾患でも部位が違う(上下左右が違う場合はその都度必要)
診察をしていない状態で医学的ご相談には返信いたしません。
患者さん側は事務的な内容と思われても、病状による個別対応はほとんどが医学的相談と考えられますので返信いたしません。
予約の際のメッセージに予約日の調整の希望がはっきりしない場合は返信いたしません(予約はそのままになります)。「心配です」「早くした方がいいのでしょうか」といったご相談ともとれる内容があっても返信いたしません。
ウェブサイトに書いてあることを質問された場合も返信いたしません。
検査がないので一般の眼科と比較して滞在時間は短いです。
霰粒腫など手術を当日する場合は1時間以上の滞在になります。
診察を受けることはできますが、保険は効きません。
マイナンバーカード、もしくは、資格確認書をお持ちになった際に自己負担分以外を返金いたします。
当院では診察券は発行しておりません。
毎回マイナンバーカード、または、資格確認書をご提示ください。
ご自身で紹介状を出していただいた眼科に連絡を取り、当院にFAXしていただけるようでしたら受診できます。FAXしていただけない場合には、当日は受診できません。
FAXしてもらえるとしても、FAXが届くまで受付ができませんので、かなりお時間がかかると思います。
説明書を自分で読んで理解できない場合は、手術も手術を目的とした診察もお引き受けできません。
手術とはデリケートな契約であり深い理解が必要です。通訳の方がどのような翻訳をするかわかりませんので不十分です。
当方で翻訳した場合もどのような誤解が生じるかわからないので用意いたしません。
No. Surgery requires a deep understanding. If you cannot read and understand the surgery instructions in Japanese yourself, you will not be able to go under surgery in my clinic.
未成年の受診については、下記をご覧ください。
未成年の受診について (PDF)
手術について
ほとんどの手術は目を閉じたままお受けになれます。たとえば尖ったものを見続けることを求めたりすることはありません。
白内障手術は目を開けたまま行いますので、それを受けた経験のある方でしたら恐怖感は少ないだろうと思われます。
痛みに関しては最低限になるようにあらゆる努力をしていますが、ゼロにはなりません。より万全を期すには、有料ですが細い針をお選びになってはいかがでしょうか。
保険診療で、1回でしかも短時間で済ませるというご要望に応えるなら、自然な外見の仕上がりを求めることができなくなりますがそれで良いのでしょうか。
1回で手術を済ませるということは、外見上の質や機能的な質を追求しないということです。つまり、以前とだいぶ異なった見かけになってしまったり再発しやすい手術になるということです。
治療の内容によっては、2回以上の手術を前提とすることもあります。
何度も手術を受けることは可能です。ただし、こじらせてしまうとその後の手術はしにくくなるのはご想像の通りです。
機能的な問題があるなら迷わずお受けになるといいと思います。ただし、待てるものなら6ヶ月待ってからにした方がよいでしょう。
消毒後に清潔な布をかけます。顔を触りたいときはその布には触れないようにしてください。また、仮縫いの糸を髪の毛と勘違いして触ってしまう方が多いのですが、清潔を保つ必要がありますので触らないように気をつけてください。
何をもって変とするかは主観的なものに左右されると思います。美容外科手術ではありませんが、見る人に対して違和感を抱かせるような容貌になるような手術は避けようと考えております。
そして、機能的に有用な範囲で、二重まぶたの高さなど、選べるところはいくらかご本人のご希望を尊重するようにしております。
なお、多くの手術で手術中に一段落したところでご自分で鏡を見て確認していただくことができます。
ご要望があればその際にご相談できますので、満足度は高いようです。
特に眼瞼下垂手術前後の写真を見せることはできません。写真の要素の中でどこを重視してしまうかわからないからです。
元の顔が異なれば仕上がりは異なり、近づけようとしても限界があります。
誤解をしてしまって「こんなはずじゃなかった」という思いをさせたくないので、写真を見せている術式は一部のみとなります。
眼瞼下垂の場合は、傷は二重まぶたの奥に隠れますので、もし残ったとしてもよっぽど見せようとしない限り目立たないものです。
また目尻を超えるような切開はよほど皮膚が余っていない限りおこなわずに小切開をしますので、そもそも目立つ場所には傷はないわけです。
眉毛下皮膚切除に伴う創は隠れないのでどうしても目立つとお考えください。機能面の改善より傷が目立つことが気になるなら手術を受けない方がよいでしょう。
下眼瞼内反症の場合は隠れるわけではありません。しかし、まつ毛の近くの目立たない部位を切開しますので比較的目立ちにくいと考えていいでしょう。
そもそも保険診療は術後の傷には対応していないので、保険で通る薬はほとんどありません。
傷をきれいにするなら化粧品使用や地道な手入れをする心づもりでおいでください。
傷あとを気にされるのなら、化粧ができる立場なら化粧をされてはいかがでしょうか。
年齢性別に関わらず常に丁寧に手術しています。あとはご自分の努力次第です。
術後のケアとしてするべきことが多くございます。できるだけのことをしてみてください。
当院は機能面で困っている人のための治療を提供する施設です。患者さんとは密な心のつながりを保ち、健康的な美しさを取り戻すお手伝いをしています。
当院への受診に至るまで、皆様それぞれに困りごとを抱え、悩み、努力して予約を取っておいでになったと思います。大げさなようですが、それぞれに治療を決心するまでのドラマがあったわけです。
それを考えれば、高額な費用をもらえば丁寧に縫う、そうでなければ手を抜くというようなことはできません。医学に対するそのような姿勢は、私のプライドが許しません。
また我々は患者さんに高額な支払いをさせることを好みません。余計な検査をせず、診療報酬が割安になるようにしております。他院眼科の初診時の支払いと比べてみてください。いわゆる「ペイする」かどうかを基準に物事を考えているわけではありません。
目指すものが違うようであれば美容外科におかかりください。
まぶたは、基本的にケロイドにならない部位です。
それは皮膚が薄くて余裕があるからです。ケロイドになりやすいのは、皮膚を引っ張る力がかかりやすく皮膚が分厚いところです。
通常は問題ありませんが、具合が悪くなったときに指で酸素飽和度を確認する必要があることがあります。
足の指を含めて1本でいいので、何も塗っていない、または透明なものしか塗っていない指を用意しておいてください。
元々乱視がある方は、角膜がよく出て眼の実力が明らかになってしまうため、裸眼視力がかえって悪くなってしまう場合がございます。
これは術前に視力検査をしてあっても予測しにくいことで、高度な眼瞼下垂の場合におこりやすいことです。術後1〜3ヶ月程度でメガネを作り直す必要があります。
視野が欠けるなどの変化があった場合は、すぐにかかりつけの眼科におかかりください。
稀にあります。ほとんどは術中に検出でき、修正できます。
術中は局所麻酔が効いているためそもそもしっかり目を閉じることができないのですが、下の方を見たときにまぶたが下がらないようだと術後に目が閉じられなくなるリスクが高いと思われます。術中にはこれを確認しています。
また術後しばらくの間は、睡眠中に白目が少し見える人もいます。
先天性眼瞼下垂の方が目が閉じられない合併症が起きやすいものです。
患者は医療に関しての知識がなくとも、顔や生き方については自分や保護者が一番よくわかっているはずです。
医師のやるべきことは医学知識をもって選択肢を示すことです。どの治療を選ぶかは、当然ですが自分でお決めになることです。
看護師やスタッフに、どれを選ぶ人が多いか、どれがおすすめかと聞かれても、個人的な意見は決して言わないよう指導していますのでお聞きにならないでください。
自分で選んだ方法でなければ後々に複雑な想いが残ってしまうことでしょう。理解できない、高齢なのでわからない、ということであれば、手術は受けない方がよいでしょう。
おそらくそれは、人のことでなく自分のことであるとして考えてみてほしいというご質問ですね。
私はプロとしてお話ししています。自分のことであれば、それはプライベートな質問ですのでお答えできません。
示した選択肢はいずれを選んでも良しと考えて示しています。ご自分でお選びください。
保険適応がなければ自費診療で10割で手術をおこなっています。
ただし条件があります。並行型でなく末広型、つまり目頭で線が内側に入り込む形にする形をご希望の場合のみお引き受けします。重いなど症状がある場合は保険適応になることがあります。アイプチをしようとしても全く歯が立たないような一重まぶたの場合は、切開法の適応となることがあります。
私は常に保険診療で手術をおこなっています。機能的な問題の解消を重要視していますので、大きく容貌の変わるご期待にはそいかねます。
例えば、高齢者の手術では10年前の顔に戻るだけ、それ以上にはならない、程度にお考えください。
ただし、場合によっては二重まぶたにした方が機能的に優れていることも多いため、二重になりたくないというご希望があったとしても、目立たない程度の二重になることをお勧めすることがございます。
手術後について
腫れは2日後がピークとなりますので、術後48時間は以下のことを守ってください。
できるだけ冷やす
術後48時間は体が熱くなることをしないように、風呂、運動、飲酒を避けてください。保冷剤(スーパーなどでもらうもの、目専用のジェル状のもの、袋に入れた雪など)で目周囲を冷やすと、より早く腫れが引きます。保冷剤や布で巻いた冷たいものが眼に直接あたると軟膏が吸い取られるのが心配でしたら、それらをビニール袋に入れてあてがってみてください。
48時間経過したら、もはや冷やす必要はありませんので何もしなくて大丈夫です。風呂、運動、飲酒も解禁となります。
術後48時間は頭に圧のかかるようなことを避けてください。重い物を持ち上げる、力むようなことをできるだけ避けてください。
手術当日(霰粒腫を除く)は何かと不安かと思います。当日の夕方に看護師から電話をしますので、できればその際に状況をお知らせください。夜中であっても下記があればご連絡ください。
眼が見えなくなってきた場合
軟膏による見えない状況とは異なる、特に視野が欠けたり暗くなったりする症状があった場合
痛みが増してくる
痛み止めを飲んでも痛みがどんどん悪くなる場合
腫れがひどく眼が開かない場合
見かけの内出血だけでなく膨らみがひどくて皮下の血腫によって眼が開かなくなっている場合
可能であれば写真を送っていただければ緊急性を判断しやすくなります。
顔が赤くならない程度であれば問題ありません。
術後の出血はある程度あります。内出血にならずに外に出てくれた分だけ腫れを避けられたということですので、むしろラッキーとお考えください。ただし、垂れるほど出る場合や、ガーゼを貫通するほど出血が続く場合はご連絡ください。
ガーゼは翌日の朝にはずして結構です。
ガーゼをつけていると傷が乾いてしまいますし、ガーゼが傷にくっついてしまいますので、むしろしない方がいいでしょう。
術後数日は、明らかに腫れて見慣れない顔になります。
1週間ほどで、術終了時程度に腫れが消えていきます。
1ヶ月程度で腫れが気にならなくなります。
将来的に残るような写真を撮るには3ヶ月待ったほうがよいでしょう。
もちろん個人差があり、大きめの血管が傷つけられた場合には2~3週間腫れることがあります。皮下出血の範囲は、高齢者ほど広くなる傾向があります。
また、術後の二重まぶたの幅が広いほど、もともと一重まぶたの方はより腫れやすい傾向があります。
止血する時間を短縮するからです。
また、止血が早いと腫れと炎症を抑えることが期待できます。
目の際の切開、逆さまつ毛、霰粒腫で手術を受けた方
冷やしてください。
眉毛の下の皮膚切除の手術を受けた方
手術当日(特に術後2時間)は、止血のために圧迫を優先してください。翌日からは、出血予防と炎症を抑えるために冷やしてください。
ご紹介元の眼科様を受診してご相談なさってください。
切開が必要でご希望される場合は、当院のご予約をお願いいたします。
バンドエイドをはがすのと同じ感覚でできます。ガーゼのはずしはご自身でお願いしています。それができない場合も同様に、手術のご検討を含めてよくお考えください。
術後48時間を過ぎれば、毛細血管が修復しているため冷やす意味はありません。
術後48時間からすぐさま温めた方がいいかというと、抜糸まではあれこれいじるリスクの方が大きくなってきますので、何もしないで抜糸を待つのがよいでしょう。この期間に温めるとしたら、圧迫を加えないめぐリズムや、皮膚に接触しないヒーライトが安全で効果的です。
抜糸が終わったらご自分のやり方で温め始めて結構です。腫れが引きやすくなります。
ガーゼはお持ち帰りいただけます。お目元を拭くのにもお使いいただけますが、本来は水道水で洗えば十分ですので、なければお近くの薬局でお求めください。
おすすめのものを厳選して採用しています。美容業界では標準的に使われている薬です。他に内服が多い方や、よくわからないという方はなしで問題ありません。漢方を飲んでいる方は、治打撲一方は甘草が入っていないので追加可能ですが、他の漢方は一時中止した方がよいでしょう。治打撲一方は保険で3日分お出しできます。
LINE、FaceTime(iPhoneの方)、お電話でご対応します。お顔を見ながら診察できるのはLINEかFaceTimeです。翌日の診察は、ガーゼをはずしてお顔を洗い、軟膏をつけた状態でお待ちください。電話の場合は先生がお顔を見ることができませんので、ご自分で傷の状態をチェックして、どんな様子かをお伝えいただけるようにしておいてください。
麻酔について
小児の手術は、無麻酔(霰粒腫のみ)、局所麻酔のいずれかで行っています。
鎮静剤の内服や注射、全身麻酔はおこなっていません。
負担になります。全身麻酔の負担、何もしないことによる結果と比較してお考えください。
全身麻酔の負担がどの程度かは麻酔科に聞いてください。
大丈夫ではありません。術後は手を普段どおりにきれいにしてケアしてください。
あまりに当たり前の質問はお控えください。
手術に用いる局所麻酔薬はキシロカインというもので、歯科などでも広く使われているものです。
通常妊娠中でも問題ないとされていますが、手術を受けていいかどうかは産婦人科の担当医におたずねください。
局所麻酔の注射が効けば、ほとんど痛みなく手術にのぞむことができます。
麻酔の注射自体が痛くないように、通常でも一般より細い31ゲージという細い針を使ってゆっくり注射すること、効いてくるまで数分待ってから手術を始めるなど細心の注意を払っております。さらに細い34ゲージの針を300円でお選びいただけます。痛みへの恐怖感が強い方に選ばれていて、3〜4割の方が使われています。痛みがゼロになるわけではありませんが、刺すときの痛みを少し和らげることができます。
また、注射液の酸性アルカリ性を薬剤で整えて痛みを減らすようにしています。
それでも麻酔薬自体の性質から、薬液を注入している間はチクッ、でなくて、チクチクチクチクチクチクチクッくらいの痛みがあります。
細い針で作った剣山を刺されている感じですが、それも数秒で終わります。
そのあとは麻酔が効いている部分から追加していきますので、痛みは最低限と考えてください。
手術費用について
自己負担の割合によって違いはありますが、下記をご参考になさってください。
健康保険の自己負担が3割の方
霰粒腫(初診日に切開)4,000円程度
腫瘤切除(初診日に切除)7,000円程度
両眼瞼下垂 50,000円程度
両逆さまつげ 23,000円程度
対象となる疾患は、ご加入になっている保険の種類によりますので保険会社にお問い合わせください。
眼瞼下垂(K219)、眼瞼内反症手術(K217)でお問い合わせいただくとよいでしょう。
その他
まぶたの手術後は角膜の乱視の形が変わることがあります。また白内障手術でまぶたをクリップで開くときに痛みが出る可能性があります。できれば3ヶ月、急ぎでも1ヶ月は間を開けた方がよいでしょう。
眼瞼下垂の原因のひとつはコンタクトを外すときに目を横に引っ張る動作と考えられています。ただし目の安全性という点ではソフトよりハードの方が事故が少ないので、できればハードを続けていただきたいです。ハードをスポイトで外すようにしていただければ、再発の予防にもなります。
同じ部位への手術は6ヶ月は間を開けてください。別の部位でも筋肉の力の抜け方に影響することがありますので、できれば1ヶ月開けた方が安全です。
手術を検討されている場合は、手術全般を一通りと自分の病気のトピックスを見ておいてください。
紹介状なしでは受診できません。どの眼科でも結構ですので紹介状をもらってください。
ただし、術後に何かあったときにかかることになりますので通いやすいところが良いでしょう。
手術に関係のない点眼の処方はしておりません。
ドライアイなど病気を疑っているのなら通院可能なクリニックを探して診断を受けて、適した点眼を処方してもらってください。
ご面倒でしたら市販の薬を使ってみてください。
市販の点眼はさっぱりする成分など気の利いたものが混ざっていて便利です。病院での処方薬は濃いのですが成分は1つしか入っていないことが多いです。
予約外は救急の怪我や病気でもお引き受けしておりません。
鮨屋になぜフードプロセッサーを使わないのかと聞くのと同じです。
道具にはそれぞれのこだわりがありますのでお任せください。
溶ける糸は炎症を起こしながら吸収されます。よって、術後に瘢痕ができやすく、傷としてはきれいではないことがあります。皮膚を縫うと跡が残りやすくなってしまいます。ナイロンなどの人間の組織と反応しにくい素材で縫合してちゃんと抜糸するのが一番跡を残しにくいです。
当院で販売するドクターズコスメは、市販のものより濃度が濃いもので医師の権限でないと販売ができないものですのでむやみに通販はしておりません。営業日の午前中に直接おいでいただけましたら外用薬のみ販売します。内服はおわけしておりません。
資生堂が提供するドクターズコスメ(資生堂ナビジョンDR)に関しては、通院後もずっとお求めいただけます(院内でQRコードを使って登録することが必要になります)。
長い目で見た美容医療はお近くの美容皮膚科におかかりください。
軟膏を塗布するための「投薬指示書」になります。ご希望の方は事前にお知らせください。
術終了時にちょうど良くても、1か月程度で変化することはよくあります。
腫れがなくなったり、力の入れ方が変わったりするからです。あまりに変化が大きいなら再手術も可能ですが、わずかな差でしたら様子をみていただきます。
当院専用の駐車場はございません。
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